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マイホーム購入支援・新米パパママさん支援を得意とする独立系FP事務所です。
FP資格とハウスメーカー勤務経験を持つコンサルタントが、お客様目線120%でコンサルティングしてまいります。
資金面と物件面、両方向からアドバイスできるのが大きな強みです。
漠然とマイホーム購入を考え始めた方も、返済中の住宅ローンに負担を感じている方も、お気軽にご相談ください。
長期的な視点で、あなたのライフプランに合った家計の見直しをしてみませんか?
FP(ファイナンシャルプランナー)とは?
マイホーム購入で失敗する人の多くは、ある重要な視点が大きく抜けています
こんなマイホーム選びをしようとしていませんか?
将来起こりうる家計のリスクに対し何の対策もしていない。
返せる額でなく、借りれる額で住宅ローンを計算している。
資金計画よりも先に、物件をさがしている。
ハウスメーカー営業マンの提案をすべて鵜呑みにしている。
最近住宅ローンの返済が負担に感じてきていませんか
すでにマイホームを購入し、今までローン返済をしてきたけれど、先行きに不安を感じていませんか?
最近、住宅ローンの返済を負担に感じている。
月々の保険料負担を減らせないかと思うことがある。
子供の進学など、予想以上の大きな出費に慌ててしまったことがある。
退職したあとの老後の生活に漠然と不安を感じている。
もっとも重要なのは"マイホーム係数"の把握です
これからマイホームを購入する方も、現在住宅ローン返済中の方も、
まずすべきなのは"マイホーム係数"の把握です。
マイホーム係数とは
家計に占めるマイホーム関連支出(●住宅ローン返済額●修繕・管理費●税金)の割合
右図は年収500万円・4人家族の世帯の家計バランスです。
現在のマイホーム係数は20%ですが、これを超えてしまうと危険信号。数年後には家計が破綻してしまう恐れがあります。
そして、最も重要なことは、現在のマイホーム係数が適性値であっても、それが続くとは限らないということ。お子さまの成長などにつれて、家計のバランスは年々変化します。
そのような変化にも対応し、常にマイホーム係数が適性値内に納められるよう、長期的な視点でライフプランに合った家計バランスを見直しましょう。
(上のグラフは一例です。年収や家族構成などによって適正なマイホーム係数の値は変わります)
マイホーム購入失敗を予防する 予防接種プラン (詳細はこちら)
・マイホーム係数を計算したら、危険ゾーンを越えている
・マイホーム係数をどう計算すれば良いのかわからない
そんな方は、今すぐマイホーム購入計画は白紙に戻してください。
そして、当事務所が行う、予防接種コンサルティングを受けることをオススメします。
マイホーム購入専門FPがプロの視点であなたの家計を見直し、失敗しないマイホーム購入をサポートします。
ハウスメーカー勤務経験もあるFPなので、資金面だけでなく、物件面での疑問や不安もスッキリ解決できます。
初回無料相談で不安やお悩みをお伺いした後、ライフプランを作成して無理のないマイホーム購入計画をご提案します。物件の選定や住宅ローンの選定もアドバイス。最後に保険の見直しもして、健全な家計づくりをめざします。
住宅ローン返済中でも家計の立て直しは間に合います 人間ドックプラン(詳細はこちら)
・ちょっと住宅ローンの支払いがきつくなってきた
・教育資金の準備が不安
・今の家計に自信が持てない
そんな方には当事務所がご提案する人間ドックプランをオススメします。
ライフプランを作成し、老後まで安定した家計づくりのアドバイスをいたします。


